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恋愛エージェントブログ

デートに行くなら

あるサイトにはじめてのデートに行きたい場所はそこ?

というアンケート結果が掲載されていた。

1位 映画 
2位 水族館 
3位 ドライブ 
4位 遊園地 
5位 テーマパーク 

 

1位映画館・2位水族館というのは

「初めて」のデートであれば非常に適していると思います。

映画に集中している時間は話す内容を心配する必要もなく、

映画が終わった後も映画の内容でしばらく会話は続くでしょう。

水族館も同様で、水槽の中のきれいな魚たちを見ている時には

それほど会話をする必要がないと言えます。

 

3位のドライブは初めてのデートとしては

少し上級編と言えるのではないでしょうか?

車内では、その方のセンスが顕著に現れます。

・運転技術

・車内でかける音楽の選曲

・渋滞中の会話

・ 車内の匂い

などいきなり車の持ち主の地が見られてしまうのが

ドライブです。

 

関係が始まったばかりのお二人で

会話に困ってしまうと思われる人は

避けた方がいいかも知れませんね。

■好感を持たれる視線の置き場所

アイコンタクトの重要性はみなさんもご存知のとおり。

「目を見て話せない人」「下ばかり向いている人」「どこを見て話しているのかわからない人」は、相手の方に不信感と不快感までも与えてしまいます。

これはビジネスシーンに限らず、プライベートシーンでの交友関係や女性とのお付き合いでも同じこと。

どんな場面であっても「誠実さや自信を感じさせる目線」を意識なさってみてください。

では、会話中ずっと相手の目を見続けるべきでしょうか?

 もし数十分間これをされてしまったら......。

相手は圧迫感で必ず引いてしまうでしょう。

ここで心得ておきたいのが「アイゾーンへ視線を逸らす」ワザ。

会話中、時々相手の眉辺り~口元辺りに自然に視線を逸らします(少し離れた距離ならネクタイの結び目辺りでもOK。

そして、要所要所で相手の瞳をしっかりご覧になって、「○○様、いかがでしょうか」や「私どもにぜひお任せください!」とおっしゃれば、「メリハリある視線」が実現します!

なお、視線を逸らす度合いは、相手の方がなさる度合いに合わせることもポイント。

目上の方へは、相手より少なめに逸らす方がお勧めです。

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